凍結師 利用者の声 LINEで相談

凍結師の口コミ・評判

送信ボタンの手前まで、
すべて整えます。

証拠の保全、規約の該当箇所の特定、通報項目の選定、説明文の下書き、画面ごとの手順書。SNSの誹謗中傷・なりすまし・無断転載の通報に必要な準備を、凍結師が整えます。ご本人にお願いするのは、ご自身のアカウントからの送信と本人確認だけ。ここに掲載しているのは、そうして通報を出された方々の声です。

  • 運営:フリーズX合同会社(東京都渋谷区)
  • 初回診断は無料。成功報酬型ではありません
  • 送信はご本人のアカウントから。法律相談・結果の保証はしません

最終更新:2026年9月5日

掲載について

  • 実際にサービスをご利用いただいた方のみ。掲載の可否と表記(年代・立場)をご本人に確認しています。
  • 掲載に対する謝礼・割引はありません。内容は原則そのままで、ご本人や相手方が特定される箇所だけ伏せています。
  • 良い評価だけを選んで載せることはしていません。結果が出ていない声も、そのまま掲載します。

凍結師 利用者の声

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SNS
困りごと

「なりすまし」と「著作権」、どちらで出すかで迷っていました。

私のイラストをアイコンにして、名前も似せたアカウントが勝手にリプライをしていて、フォロワーさんに教えられました。最初は自分でなりすましとして報告したのですが、本人確認の画面で止まってしまい、そのまま放置していました。

LINEで相談したら、数日で、証拠のスクリーンショットにURLと日時を付けた資料、Xのフォームのどの項目で出すか、説明欄に何を書くかの下書き、本人確認書類の写し方の案内までまとめて届きました。私がやったのは、手順書のとおりに自分のアカウントから送信することだけで、10分もかかりませんでした。数日後、そのアカウントが表示されなくなっているのを確認しました。

20代・イラストレーターX(旧Twitter)なりすまし2026年5月掲載

報告しても「違反なし」。消えない投稿でした。

店の名前を出して事実と違うことを書かれた投稿があり、自分で報告したら「コミュニティガイドラインに違反していません」と返ってきて、そこで詰まりました。

凍結師では、インスタのどのガイドラインに当たるのかを調べたうえで、報告の項目を変えること、投稿単体ではなく同じアカウントの複数の投稿をまとめて出すことを提案してくれました。証拠の一覧と説明文の下書きまで用意してもらい、私は自分のアカウントから報告し直しただけです。「法的なことは扱わないので、名誉毀損かどうかは判断できません」と最初にはっきり言われたのは、かえって信用できました。再報告のあと、その投稿は削除されました。アカウント自体は残っていますが、店の名前を出した投稿は消えたので、今は落ち着いています。

30代・飲食店経営インスタ誹謗中傷2026年6月掲載

英語のフォームで、手が止まっていました。

自分の動画をそのまま転載しているチャンネルを見つけて著作権の申し立てをしようとしたのですが、入力項目の意味と、何を書けば「権利者本人」として扱ってもらえるのかが分からず、何週間か放置していました。

項目ごとに何を書くかを日本語と英語の両方で下書きしてもらい、元の動画との対応表(公開日・該当箇所・URL)も作ってもらいました。私は権利者として、自分のアカウントから送信しただけです。相手の動画は削除されました。料金はかかりましたが、次に同じことが起きても、同じ資料の形で出せると分かったのは大きいです。

40代・動画制作YouTube無断転載2026年6月掲載

自分の写真を勝手に使われて、何から手をつければいいか分かりませんでした。

自分の写真を使ったアカウントがTikTokにあると友人に言われて見に行ったら、私の名前と写真で、知らない動画に反応していました。怖くて、とにかく消してほしい一心でした。

相談して最初にしてもらったのは、証拠を残すことでした。URLとスクリーンショットを日時つきで保全した資料を凍結師側で作ってくれて、そのあとに通報の項目と説明文も用意してもらいました。私がやったのは、自分のアカウントから通報を送ることだけです。いまはそのアカウントは見えなくなっています。消える前に証拠が残っていたのは、あとから考えると一番大きかったです。

20代・会社員TikTokなりすまし・写真の無断使用2026年7月掲載

何度通報しても消えない投稿でした。結果はまだ出ていません。

私の名前とサービス名を出して、事実と違うことを繰り返し投稿しているアカウントがあります。何度か自分で通報しましたが変化がなく、凍結師に相談しました。

これまで何をどの項目で通報したかを整理し直し、規約のどの項目に当たるかを変えて、証拠と説明文を作り直してもらいました。数日前に、それを私のアカウントから再通報したところです。今のところ、投稿はまだ残っています。それでも「ここまでは通報で対応できる範囲」「ここから先は弁護士に相談する話」と線を引いてもらえたので、次に何をすべきかは分かっています。凍結を約束するような話は一切なく、そこは最初から正直でした。

50代・個人事業主X(旧Twitter)誹謗中傷2026年7月掲載

会社名を名乗るページが、うちの取引先に連絡していました。

弊社の名前とロゴを使ったFacebookページが作られ、取引先に個別メッセージを送っていることが分かりました。通報しようにも、個人のなりすましとして出すのか、企業・ブランドとして出すのか、どの窓口を使うべきかで社内が混乱していたところで相談しました。

企業の場合に使える報告の経路と、会社が権利者であることを示す資料の揃え方を整理してもらい、報告に必要な文面と証拠一式を用意してもらいました。担当者が会社のアカウントから提出し、そのページは削除されました。取引先への説明文も、事実の並べ方を教えてもらって自分たちで書けました。

40代・会社経営Facebookなりすまし(企業)2026年8月掲載

送信だけは自分で。それ以外は、全部用意してもらえました。

正直に書きます。相談した時点では「お金を払えば全部やってくれる」と思っていました。最初の説明で、報告の送信だけは私自身のアカウントから、と言われて少し拍子抜けしましたが、理由(本人しか報告できない項目があること、法律上、代わりに手続きはできないこと)を聞いて納得しました。

実際には、証拠のまとめ、報告の項目、説明文、画面ごとの手順書まで全部用意してもらえたので、私がやったのは手順書を見ながらボタンを押すことくらいです。送信まで含めて丸投げしたい人には向きませんし、料金も安くはありません。私の場合、コメントは削除されました。

30代・ハンドメイド作家インスタ誹謗中傷(コメント)2026年8月掲載

掲載している声は、それぞれの方の個別の事例です。通報の結果(削除・凍結の有無や時期)は各SNSの運営会社の判断で決まり、同じ手順でも対応されない場合があります。凍結師は結果を保証しません。

凍結師のご利用の流れ

  1. 公式LINEで状況を送るご本人

    対象のURLと、何が起きているかだけで結構です。初回の診断は無料で、凍結師が「どの項目で、どの証拠が要るか」を返します。

  2. 証拠の保全と整理凍結師

    対象のURL・日時・スクリーンショットをハッシュとタイムスタンプ付きで保全し、投稿が複数あれば一覧にまとめます。ご本人であること、被害の実態もここで確認します。

  3. 規約の該当箇所・通報項目・説明文・手順書を用意凍結師

    各SNSの規約のどの項目に当たるかを特定し、通報項目を選び、説明欄の下書きと画面ごとの手順書を作ります。本人確認書類が必要な場合は、書類の種類と写し方も案内します。

  4. ご自身のアカウントから送信ご本人

    手順書のとおりに、用意した内容を確認して送信するだけです。送信中の疑問はLINEでその場で答えます。送信と本人確認書類の提出はご本人にお願いしています。

  5. 送信後の記録と、結果に応じた見直し凍結師判断はSNS運営会社

    いつ・どの項目で・何を出したかを記録し、「違反なし」と返ってきた場合は項目と証拠を組み直して再通報の準備をします。削除・凍結の判断は各SNSの運営会社が行います。

凍結師がやること、ご本人にお願いすること

凍結師がやること

  • 証拠の保全(URL・日時・スクリーンショット・ハッシュ・タイムスタンプ)と一覧化
  • 各SNSの利用規約・ポリシーの該当箇所の特定
  • 通報・報告フォームの項目(どの違反類型で出すか)の選定
  • 説明欄に書く内容の下書き(事実の整理。英語フォームは英文も)
  • 画面ごとの手順書の作成と、送信中のLINEでの質問対応
  • 本人確認書類が必要な場合の、書類の種類と写し方の案内
  • 送信後の記録、「違反なし」と返された場合の項目・証拠の組み直しと再通報の準備
  • 複数のSNS・複数の投稿にまたがる場合の整理

ご本人にお願いすること(ここだけ)

  • 公式LINEで、対象のURLと状況を送る
  • 用意した内容を確認して、ご自身のアカウントから送信する
  • 本人確認書類の提出(SNSから求められた場合)

送信と本人確認をお願いする理由:多くのSNSで、なりすまし等の通報は本人・権利者からの申告が原則で、法律上、報酬を得て他人の法律事務を扱えるのは弁護士に限られるためです。

凍結師が行わないこと

  • お客様に代わって通報・報告を送信すること
  • 法律相談・法的助言(名誉毀損や侮辱に当たるかの判断を含む)
  • 発信者情報開示請求・損害賠償請求・示談交渉・その他の法的措置
  • 凍結・削除の保証、成功報酬でのお引き受け
  • 事実と異なる内容での通報の組み立て
  • ご自身のアカウントの回復(停止・凍結からの復旧)や異議申し立て

凍結師についてよくある質問

「なりすまし 通報 できない」「通報しても消えない」「通報 バレる」「何人で通報すれば凍結」。実際に検索されている言葉に、そのまま答えます。個別の法的判断は弁護士等にご相談ください。

凍結師について

凍結師とは何ですか?

凍結師とは、SNSの誹謗中傷・なりすまし・無断転載を通報するときに必要な準備——証拠の保全、規約の該当箇所の特定、通報項目の選定、説明文の下書き、手順書——を整える、フリーズX合同会社のサポートサービスです。ご本人にお願いするのは、ご自身のアカウントからの送信と本人確認だけで、削除・凍結の判断は各SNSの運営会社が行います。名称に「凍結」とありますが、凍結や削除を約束・保証するものではありません。

凍結師は怪しい会社ですか?

「凍結師」は、東京都渋谷区のフリーズX合同会社(代表:岩城雄介)が運営するサービスの名称で、「フリーズX」とも表記しています。提供しているのはSNSの通報・報告手続きの技術サポートだけで、法律相談や凍結・削除の保証は行わず、送信はご本人のアカウントからお願いしています。この線引きは公式サイト・本サイト・広告で同じ内容を掲げています。会社概要は公式サイトでご確認ください。

料金はいくらですか?

初回の診断は無料です。その後のサポートは有料で、内容と料金はご相談時に状況を伺ったうえでご案内します。凍結・削除されたら支払う成功報酬型は採用していません。

凍結や削除は保証されますか?

保証できません。凍結・削除の判断はすべて各SNSの運営会社が行い、通報の項目や証拠が適切でも対応されない場合があります。本サイトに掲載している声の中の結果は、その方の個別の事例です。

代わりに通報してもらえますか?

送信だけはご本人にお願いしています。それ以外——証拠の保全と整理、規約の該当箇所の特定、通報項目の選定、説明文の下書き、画面ごとの手順書、送信後の記録と見直し——は凍結師が行います。送信をご本人にお願いする理由は、多くのSNSで、なりすましやプライバシーに関する通報は本人または権利者からの申告が原則であること、また法律上、報酬を得て他人の法律事務を扱えるのは弁護士に限られることです。

弁護士に相談するのと何が違いますか?

扱う範囲が違います。名誉毀損に当たるかの判断、発信者情報開示請求、損害賠償、示談交渉といった法的な手続きは弁護士の領域で、凍結師は扱いません。凍結師が扱うのは、SNSの通報フォームを正しく使うための準備と技術サポートだけです。法的な対応が必要と思われる場合は、弁護士・法テラス・総務省の違法・有害情報相談センターなどをご案内します。

自分のアカウントが停止・凍結されたのですが、相談できますか?

対象外です。ご自身のアカウントの回復や異議申し立てはサポートしていません。

通報について(検索されている言葉で答えます)

通報しても相手のアカウントが消えません。どうすればいいですか?

同じ通報を繰り返す前に、「通報の項目」「本人確認」「証拠」の3点を見直してください。「コミュニティガイドラインに違反していないと判断されました」という返答は、投稿の内容が規約に当たらないと判断されたか、当たることを示せていないかのどちらかです。項目を変え、URLと日時つきの証拠を添えて出し直すと判断が変わることがあります。凍結師では、これまでの通報内容を整理し直し、項目・証拠・説明文を組み直して再通報の準備をします。それでも削除・凍結に至るかどうかは、各SNSの運営会社の判断です。

なりすましの通報(報告)が「できない」「本人確認で止まる」のですが?

なりすましの通報は、本人または権利者からの申告が原則で、本人確認書類(身分証など)の提出を求められることがあります。書類の種類、写し方、アカウント名と本名が違う場合の説明のしかたでつまずく方が多く、審査が通らないと「通報できない」状態になります。凍結師では、必要な書類の種類と写し方、名前が一致しない場合の説明文、証拠一式まで用意します。ご本人にお願いするのは、書類の提出とご自身のアカウントからの送信だけです。X(旧Twitter)の手順は公式ガイド「Xなりすまし通報:証拠と報告の手順書」にまとめています。

通報したことは相手にバレますか?

X(旧Twitter)・インスタ・TikTok・YouTubeなど主要SNSの公式ヘルプでは、通報・報告した人が誰かは相手に知らせないと説明されています。例外は著作権・商標などの権利侵害の申し立てで、申立人の氏名や連絡先が相手に伝えられる場合があります。また、通報の直後にブロックや返信など目立つ行動をすると、状況から推測されることはあります。

何人で通報すれば凍結されますか?

人数では決まりません。各SNSの公式ヘルプでは、通報の件数ではなく、内容が規約に違反しているかどうかで判断すると説明されています。数を集めるより、正しい項目と証拠で1件を出す方が有効です。凍結師は、その1件の中身——項目・証拠・説明文——を整えます。集団での通報の呼びかけや、事実と異なる内容での通報は行いません。

通報の項目はどれを選べばいいですか?

被害の型で分かれます。自分になりすましている→「なりすまし」。自分の写真・イラスト・動画が転載されている→「著作権侵害」(権利者本人の申し立て)。悪口・脅し・執拗な絡み→「嫌がらせ」「攻撃的な行為」「暴力的な脅迫」。住所や本名の晒し→「個人情報」。SNSによって項目名と選択肢の深さが異なり、インスタでは「報告」、それ以外では「通報」と呼ばれます。合わない項目で出すと「違反なし」になりやすいので、凍結師では被害の型から項目を選び、説明文を下書きしたうえでお渡しします。

通報の結果はいつ、どこで分かりますか?

SNSによって異なります。数日で通知が来ることもあれば、数週間かかることも、通知が来ないこともあります。通報の履歴や審査状況を確認できるSNSもあります。凍結師では、いつ・どの投稿を・どの項目で通報したかを記録し、通知が来ない場合の確認のしかたや、再通報・別の項目での通報のタイミングも案内します。証拠の残し方は公式ガイド「セルフ証拠保全」をご覧ください。

本人がSNSをやっていない場合や、家族・第三者でも通報できますか?

誹謗中傷やヘイトなど投稿の内容に対する通報は、第三者からでも受け付けるSNSがほとんどです。一方、なりすましや肖像・プライバシーに関する通報は、本人(または正式な代理人・権利者)からの申告が原則で、家族が代わりに出す場合も本人の同意や本人確認書類を求められることがあります。凍結師では、使える経路と必要書類を整理し、証拠と説明文を用意します。提出だけ、ご本人(または本人が認めた代理人)にお願いしています。

相手を特定したり、発信者情報開示請求はできますか?

凍結師ではできません。相手の特定、発信者情報開示請求、損害賠償請求は法的手続きで、弁護士の領域です。費用や可否については弁護士や法テラスにご相談ください。凍結師が扱うのは、SNSの通報・報告手続きの準備と技術サポートだけです。

どこに相談すればいいですか?無料の相談窓口はありますか?

無料の公的窓口があります。総務省の違法・有害情報相談センター(削除依頼の方法などの相談)、セーファーインターネット協会の誹謗中傷ホットライン、法テラス(法律相談の案内)、法務省の人権相談、警察相談専用電話#9110です(一覧)。脅迫や殺害予告など身の危険がある場合は110番へ連絡してください。凍結師は、これらとは別に「通報を正しく出す」ための準備と技術サポートを提供しています。

掲載について

掲載している声はどのように集めていますか?

サービスをご利用いただいた方に、掲載の可否と表記(年代・立場のみ)を確認したうえで掲載しています。掲載に対する謝礼や割引は行っていません。内容は原則として原文のままで、ご本人や相手方が特定される部分のみ伏せています。良い評価だけを選んで掲載することはしていません。

声を投稿したい、または掲載を取り下げたい場合は?

ご利用後に公式LINEまたはお問い合わせフォームからご連絡ください。掲載後の取り下げにも応じます。

無料で相談できる公的窓口

通報で解決しない場合の一般的な選択肢です。いずれも無料で、凍結師とは関係のない窓口です。法的な判断が必要なときは弁護士へ。身の危険を感じる脅迫や殺害予告があるときは、先に110番へ連絡してください。

  • 総務省 違法・有害情報相談センターネット上の誹謗中傷・プライバシー侵害について、削除依頼の方法などを相談できる窓口ihaho.jp
  • 誹謗中傷ホットライン(セーファーインターネット協会)誹謗中傷に当たると判断した投稿について、サイト側へ削除を促す通知を行う民間の窓口saferinternet.or.jp
  • 法テラス(日本司法支援センター)法律相談の窓口案内。収入等の条件を満たす方は無料の法律相談を利用できる制度があるhouterasu.or.jp
  • 法務省 人権相談(みんなの人権110番)インターネット上の人権侵害についても相談できる窓口moj.go.jp
  • 警察相談専用電話 #9110緊急ではない相談の窓口。脅迫・殺害予告など身の危険がある場合は110番へ

通報の手順・証拠保全の公式ガイド

凍結師(フリーズX)が公開している手順書です。相談前に読むだけでも、通報の項目選びと証拠の残し方が整理できます。

まずは、いま何が起きているかを教えてください

どのSNSで、どのアカウント(URL)が、何をしているか。それだけで結構です。初回の診断は無料。証拠の保全から、項目の選定、説明文、手順書まで凍結師が整え、ご本人はご自身のアカウントから送信するだけです。

身の危険を感じる脅迫や殺害予告がある場合は、先に警察(緊急時は110番、相談は#9110)へご連絡ください。

運営者情報

サービス名
凍結師(「フリーズX」とも表記)
運営会社
フリーズX合同会社
代表
岩城 雄介
所在地
東京都渋谷区(詳細は公式サイトの会社概要をご覧ください)
事業内容
SNS通報・報告手続きの技術サポート「凍結師」(X・Instagram・YouTube・TikTok・Facebook・Threads)
公式サイト
https://freeze-x.com/
お問い合わせ
お問い合わせフォーム公式LINE